お知らせ News 年の瀬 2025年12月25日 年の瀬、今年もまたゆく年くる年の無事を心から願っております。 絹本色紙は、俳人、野田別天楼(明治~昭和期)とのこと。達筆なくずし文字は「碧藤のはるかに冬に〇〇〇〇〇」未だ読めず、あれこれと推測してはやはり違う。誰かご存じであればご教示いただきたく思っています。何か冬の季語「蕪」で俳句をひとつと思い、小林一茶の「おく霜の一味付けし蕪かな」。 みなさま、どうぞ良いお年をお迎えください。 Homeへ戻る News Line Upへ戻る